常滑クラフトフェア
組手什のブースを出店しました。わずかに売れました。しかし、重い、大きい、取っ手がない、ということで来年に向けて反省しました。端材の積み木みたいなものが一番人気。差し上げものでしたけどね。
パンフは全て配布。関心もたくさん頂きました。今後につながればと祈るばかりです。
新しいロゴです。
下は新作テーブル。もうちょっと工夫の余地有り。
ちなみに、会場はこんな風景。
国産材を使った組立部材、クデジュウ です。 9de10.tohkai@gmail.com
組手什のブースを出店しました。わずかに売れました。しかし、重い、大きい、取っ手がない、ということで来年に向けて反省しました。端材の積み木みたいなものが一番人気。差し上げものでしたけどね。
パンフは全て配布。関心もたくさん頂きました。今後につながればと祈るばかりです。
新しいロゴです。
下は新作テーブル。もうちょっと工夫の余地有り。
ちなみに、会場はこんな風景。
北海道では初お目見えですかね?
嬉しいお便りを頂きました。北海道、霧多布湿原センター、からです。
「霧多布湿原ナショナルトラストです。復興支援商品を販売する棚として、さっそく活用させて頂いています。」
東北での震災支援でご活躍であったとのこと、そこでのご縁から連絡を頂きました。嬉しい限りです。
支援の気持ちと同じように、山や森、自然に対する気持ちはどこでも同じ。どんな形であれ、活用いただけるのであれば、嬉しい限りです。
要らない物は要らないと、使えそうなモノは使いたいと、ご相談をどんどん受け付けます。
多くの方のご関心とご連絡をお待ち致します。
宮城県栗原市、日本の森バイオマスネットワークに置かれた組手什1000本。岩手寄贈分は今回、ここへ発注した。それを積み込む。愛知から500本を持って行った。
遠野町仮設住宅。遠野町へ500本を寄贈
陸前高田市 復興商店街 住田町へ500本、陸前高田市へ500本寄贈した。
名取市図書館 登米森林組合から組手什が入れられた。
橦木館で楽しむ絵本の世界:文化のみち橦木館
http://www.shumokukan.city.nagoya.jp/
中庭から見た橦木館奥
撞木館で楽しむ絵本の世界が始まった。2月12日まで。月曜休館。並べられた絵本。お昼前に読み聞かせを行っていました。私の好きな安野光雅さんのコーナーも有り。
絵本と原画の紹介、 作家紹介や、調査資料なども展示。
一番奥には、倉がある。廊下から倉までそれみよがしなあし跡が。土足に履き替えることなく、怪獣の住む魔窟へ向かう、踏み石をトントンと足が跳ぶ。
あまり公開しても何なので、小出しにします。組手什の宣伝もそっと置いあります。
名古屋市文化の道。徳川園も近く、見どころいっぱい。メーグルという循環市バスもあり。